【神武・海道東征 第2部】大和思慕(1)地名が語り継ぐ「皇居」の存在 【産経新聞】

2015.3.23 07:00【神武・海道東征 第2部】

産経新聞:【神武・海道東征 第2部】大和思慕(1)地名が語り継ぐ「皇居」の存在 より

 カムヤマトイハレビコノミコト(神武天皇)を祭る宮崎神宮(宮崎市)から西北に約600メートル。小高い丘にある同神宮の摂社、皇宮神社はイハレビコの皇居跡とされる神社である。地元では「皇宮屋(こぐや)」と呼ばれ、イハレビコは15歳で太子(ひつぎのみこ)、つまり皇太子になると、この地に移り、45歳で東征を始めるまで、ここに住んだと伝わる。

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産経新聞:【神武・海道東征 第2部】 大和思慕(1)地名が語り継ぐ「皇居」の存在
http://www.sankei.com/west/news/150322/wst1503220003-n1.html


宮崎市の名所

皇宮屋・皇宮屋神社

皇宮屋は、神武天皇宮崎の宮の皇居跡とされる、宮崎神宮の西北約六百米の小高い丘に鎮座する宮崎神宮の元宮。

地図

写真

皇宮屋神社



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